ようこそ、磐田の小林丈司(コバヤシジョウジ)のホームページへ!どうぞ、楽しんでいってください。

元気言葉

a:4548 t:3 y:1
111204:誰だって、つらい過去がある。でも、大丈夫。今を大切に生きれば、「時」がすべてを癒してくれる。だから、逃げないで。幸せを探すのも、幸せになるのも、あなた自身にしかできないことだから。

111205:幸せは、あなたの手からも作り出すことができます。「笑う門には福来たる」ということわざのように、まずは、笑顔から始めていきましょう。素敵な笑顔と楽しい笑い声が響くところに、幸せはやってきます。鏡を見てみてください。あなたの顔には、すてきな笑顔があふれていますか?

111206:自分を縛りつけているもの、自分を嫌な気持ちにさせるもの、生きてく中で身に付けてしまった見栄やしがらみ、いらないものは捨ててしまおう。汚れた泥を落として、過度な衣服・虚栄心の殻を脱いで、産まれたままの姿に戻ろう。裸の自分から、また始めればいい。新しい道は、きっとみつかるから。

111207:人には必ず長所があり、そして短所がある。長所ばかりの人もいなければ、短所ばかりの人もいない。さらに言えば、長所と短所は極めて紙一重のところもある。短所を反省し、改善していくことに集中するのも良いが、時には長所に目を向けて、十分に褒め、又、その良いところをもっと伸ばしてやろうとすることが必要である。長所が短所をカバーし、短所が長所を磨いてくれる。

111208:今日の自分は、昨日の自分より成長していましょう。昨日よりも、トンガリを作りましょう。平均点でいるより、1つだけでも、飛び抜けにしましょう。1ミリでも前に進んで行きましょう。

111209:過去はもう戻らない。後から変えることなんてできないんだから、肯定してあげなくちゃね。きっと、一番いい道を選んだんだ、って、自分の選択を認めてあげようね。たとえまだ今は結果が出ていなくても、これから先、イイ未来につながってると信じて、幸せな未来描いて歩いて行こう。

111210:「もう一試合できるで」と、二連敗したチームが、明るく言っていました。本当に嬉しそうでした。この人たちは、本当に好きなんだなあ、と思いました。まず、試合ができることの喜びを感じましょう。負けても、まだまだ試合に出ましょう。

111211:他人を不幸にして、自分だけ幸せになるなんて、ありえないこと。たとえ、あるかのように見えたとしても、それは見せかけだけ。自分が幸せになりたいなら、他人をも幸せにしたいと願いましょう。幸せは、人から人へと伝わっていくものです。あなたの笑顔には、誰かを笑顔に変える力があります。あなたの優しさは、誰かの優しさを引き出す魔法になりえます。幸せの輪を世界中に広げていきたいですね。

111212:「できた!」という喜びは、いずれ自信に変わる。大きな成功はみな、小さな成功の積み重ねだ。小さな成功を軽んじているうちは、大きな成功には至らない。小さな挑戦と小さな成功を繰り返していくうちに、いつの日か振り返れば大きな成功が創られているものだ。小さな成功は、小さな自信をもたらしてくれる。小さな自信を重ねていこう。いつの日か揺るぎない大きな自信が自分についているように。

111213:確かに、結果が全てではありません。でも、結果が出ない時に「悔しい」と思えるかです。頑張っているのに、結果が出ないこともあります。悔しさは、次に繋げていくことです。次に、繋げたものの勝ちなのです。

111214:人から好かれようと努力する・・・そうすると、自分を変えるか、相手を変えようとします。そんなことをするから、お互いがおかしくなってしまう。相手を何とかしよう、自分をなんとかしようとするよりも黄色は黄色で輝いていればそれでいいのです。相手に影響力を与えようとするから、人に嫌われてしまうのです。黄色い宝石は、黄色い宝石。私は、私です。小林さんは、小林さんです。あなたは、あなたですか?

111215:成功する人は、結果を辛抱強く待てます。待っている間に、自分のできることにどんどん挑戦してます。そう、この結果が出るまでの待ち時間の間に何ができるかです。この待ち時間に差がついてくるのです。

111216:「もうこんな年だから」「もっと若かったら」こんなセリフを使って、自分を封じ込めてはいませんか。年なんて、関係ありません。《若かったら》というセリフを使っても、しょうがないんです。若返ることはできません。年齢は戻りません。いつまでたっても若くなれないあなたは、いつまでたってもそのことをやることはできません。若くなれないんだったら、今の年のままでやるしかありませんよね。年のせいにして、やりたいこと・興味のあることをあきらめないでください。このままやりたいことに挑戦しないでいいんですか?やりたいこともやれないまま余生を過ごすより、ちょっと変わった人と思われても、やりたいことをやった方がいいんです。年齢を重ねた人が、若いことにチャレンジする姿って、とってもかっこいいですよ。反対に、若い人も同じです。「まだ若いから」「もっと経験を積んでからじゃないと」と、アレコレ考えて尻込みしてしまう前に、今だからチャレンジできることもあるはずです。もっと自由に楽しんでください。

111217:全力で、行けばいいのです。どんどん、ぶつかって、どんどん失敗しましょう。失敗の数なんかは、気にしなくてもいいのです。数は、調整なくてもいいのです。多くても、構わないのです。とにかく、全力かどうか。自分が、「全力モード」なら、構わないのです。

111218:この1ヶ月の自分を振り返ってみてください。自分の頑張りを褒めてあげられそうですか? それとも、一度自分を振り返って、どこがどうダメなのか、なぜうまくいかないのか・できないのか、 よく自分のことを分析してみる必要がありそうですか?時々、今の自分の位置を確かめてみる習慣をつけましょう。目標を設定して、時々、振り返ってあげるのです。今、自分は、その目標に向かって、ちゃんと進めているかどうか、目標までどのくらいの地点にいるのかどうか、目標は修正・改変する必要があるのかどうか。目標設定→行動・努力→反省・分析→評価→目標の見直し→行動・努力 というサイクルで、どんどん素敵な自分になっていきましょう。そして、いつでも新しい気持ち・前向きな気持ちを忘れずに、自分を磨いていってくださいね。

111219:思い切り笑い飛ばせるから前に進んでいけるのです。ウジウジ考えたら、前には、進んでいけません。人は、記憶力が悪い方が、いいのかもしれません。悪いことは、忘れるに限ります。思い切り笑い飛ばせば、サッパリ忘れます。笑い飛ばしましょう。

111220:体と心はつながっている。体で感じたこと、心地良さも、痛みも心の中に浸透する。思いっきり深呼吸してみよう。きれいな空気を体に取り込むことで、心の中にも爽やかな新しい風が吹く。よどんだ空気は換気する習慣をつければいい。体も心もきれいになろう。

111221:体重を、しっかり乗せていきましょう。そうすれば、まったくブレることがなくなります。スノーボードは、しっかり体重が乗せていくと、板をコントロールできるのです。怖いと思って、体重を乗せずお尻を引いてしまうと、余計にコントロールできないのです。

111222:忘れたい人がいるのも、忘れたくない人がいるのも、一生懸命生きてきた証です。過去は責めるのではなく、褒めてあげると、すーっとラクになりますよ。

111223:「どれだけすれば、上手くいきますか?」こう聞く人ほど、結局、何もしません。「何回やれば、上手くいく」こういうルールは、どこにも存在しないのです。あえて言うなら、上手くいくまで、すればいいのです。

111224:《大丈夫、大丈夫、大丈夫、大丈夫。私は、大丈夫。》不安になったら、唱えてごらん。この言葉が、自信のオゾンホールを埋めてくれる。 自信というオーラに守られたとき、不安はチャンスに見えてくるはず。大丈夫。大丈夫。私は、大丈夫。

111225:「時間がない」この言い訳を使わずに、粘ってみましょう。簡単に言ってしまっては、いけないのです。「この言葉を言わずに、何とかならないか」ここから、突破口が生まれるのです。言い訳するのは、簡単なのです。

111226:タイミングというのは、とても大切なことです。どんなに惹かれあっていたとしても、タイミングが悪ければ、上手くいくとは限りません。逆に、タイミングさえ良ければ、あんまり良い状態でなかったこともかえって準備不足が良い結果につながったということもあります。人にはそれぞれ個人個人の時の流れというものがあります。誰かの時の流れを、ムリヤリ自分の流れの速さに合わせようとすると、必ず無理が生じてきます。それぞれのペースで、上手なタイミングを見つけていきたいですね。

111227:一つの道しるべに到達したら、間髪いれずにすぐに次の道しるべに行こうとしましょう。ここまできたら、すぐに次のところまで行こうと考え即、行動です!!豊かな気持ちで加速していくと、いい知恵が出てきます。そのときに浮かんだ知恵を、ただ素直にやっていればいいのです。正しいことを考えて浮かんだ知恵で行動すれば失敗のしようがありません。これが加速の法則。普通の人のは、おおきな目標1つだけもつ。そして、達成すると、のんびり・・・「車がほしい」「温泉に行きたい」⇒ 失速 あなたはどちらですか?(僕はやっぱり…)

111228:自分にない幸せをもっている人を羨んだり妬んだり、自分にある幸せをもっていない人を蔑んだり哀れんだり、劣等感と優越感にまみれた世の中ですけど、本当は、人と比べる必要なんてないんです。人には、みなそれぞれの生き方や価値観があります。幸せの量を比べたって、仕方のないことですよ。大切なのは、いま自分にある幸せを、心の底から楽しんで、できればもっと大きな幸せになるように努力して、たくさんの人たちとその幸せを分け合えるようにすることです。

111229:今、辛抱して待てるかどうかです。結局、待てる人が勝つのです。結果は、いつか必ず、出てきます。それを信じて、今、できることに、全力で、取り組んでいけばいいのです。

111230:自分の態度をほんのちょっと変えるだけで、相手との関係が180度変わることがあります。苦手だと思っていた人にも、まずは笑顔をちょっとでも作ってみるとか。否定的な態度をやめてみるとか。それだけでも、自然と関係は変わってゆくものです。

111231:自分が取りたいカルタを決めましょう。人生では、多くのカルタを取る必要はありません。カルタ取りのゲームは、多く取った人が、勝ちです。人生のカルタ取りは、自分が取りたいカルタを取れば、勝ちなのです。それ以外は、取る必要がないのです。

120101:楽しんでいきましょう。できれば、笑って取り組んでいきましょう。笑って取り組むと、脳が活性化するのです。結果がいいから、笑うのではありません。笑うから、結果が良くなっていくのです。笑っていますか?

120102:「これは、今までに、前例がないから、できません」なんてもったいないこと言っていませんか?いいえ、前例がないから、やるのです。前例がないから、かえってやったほうがいいのです。前例がないことに取り組むのは自分が成長するチャンスなのです。前例のあるなしに関わらず、なんでもやるハメになったことを明るく前向きに取り組めばいいのです。そうすれば、神様からとっても素敵なプレゼントをもらえるのです。楽しんでいきましょう。

120103:人は誰でも自分を認めてもらいたいものです。あなたが人から認められたいと思うのと同じように、あなたの隣にいる人も、その隣にいる人も、人はみな、人から認められたいという願望・欲求を持っています。人から認められたいと思うのなら、 まず、自分から人を認めてあげましょう。 誰も認めることなくして、自分だけ認めてほしいだなんて、都合が良すぎることです。 反対に、自分が人を認めたら認めただけ、自分を認めてくれる人も増えていきます。お互いを認め合える関係が一番ですよね。そんな関係を作れる第一歩として、 まずは、自分から、積極的に相手を受け止め、積極的に相手のことを認めてく努力をすることが大事になります。

120104:自分の思い通りに相手が動かないからといって、イライラしたり腹を立てたりすることは、間違いです。誰かを思い通りに動かす権利なんて、誰も持っていないのです。お互いを尊重した関係でない限り、長くは続きません。予想を超えた相手の反応を好意的に受け取れるようになれば本物の関係かもしれませんね。

120105:自分の脱いだ靴を、キチンと揃えましょう。意外と簡単なことなのに、できていない人が多いです。靴を揃えながら、自分の足元を見つめ、自分自身を顧みましょう。まず、靴を揃えること。簡単なことこそ、バカにはできないのです。

120106:やりたいことが見つからない??それは、あなたがまだ自分の本当に興味のあるものに出会っていないだけのことかもしれません。世の中には無数の面白いことが存在しています。あなたの心を捉えて放さない、とびきりの面白いものが、きっとどこかであなたに出会えるのを待っているはずです。自分にとってスペシャルなものに新しく出会うためにも、オープンな心を持ち続けましょう。積極的に新しいものに出会う姿勢がやりたいことを探し出してくれますよ。

120107:元広島東洋カープの鉄人、衣笠祥雄さんには、見逃し三振は、ありませんでした。 バットを振って、三振していたのです。フルスイングが身上だったのです。ホームランと三振は、紙一重なのです。

120108:世の中嫌なことばかりに見えるとき、あなた自身も【嫌な人】になってしまっている可能性があります。好きなことを見つけてください。好きなことをしているとき、好きなものを見ているとき、あなたは笑顔になれます。笑顔の目から見える世界には、きっと良いことがたくさん見つかることでしょう。

120109:考えすぎず、足を動かしていきましょう。コツは、頭で考えすぎないことです。考えすぎると、必ず足が止まってしまいます。足を動かして、とにかく結果を見てみましょう。結果を見てから、考えた方が早く先に進めるのです。

120110:「心の力」を育てましょう。知力も学力も身体能力も経済力も、心力があってこそ、役に立つものです。頭や身体を鍛えることと同じように、心も鍛えてあげることが大切です。授業では教えてくれないことは、自分で自主的に学んでいかなくちゃいけません。

120111:とにかく、進みながら修正しましょう。見よう見まねでやったらいいのです。やり始めてから修正していきましょう。初めの1歩は、サッと出しましょう。進み出さないうちに、考えてはいけないのです。

120112:やってしまったら、後悔しないもんです。意外ですが、やってしまったらすがすがしいものです。 ほとんどの人は、この事実を知りません。知ろうともしません。後悔のほとんどが、やらない後悔なのに。やったものしか、分からないのです。

120113:過ぎたことをいつまでもクヨクヨと思い悩んでいても仕方がありません。何も始まりません。終わってしまったことは、もういいじゃないですか。過去という鎖で未来を縛り付けるなんて悲しいものです。後ろ向きに生きている限り、前方から射す明るい光に気が付くことはできないのです。過去の分まで、これからの未来を輝かせていきましょう。

120114:とにかく、量をたくさんこなしていきましょう。大切なのは、テンションを下げないことです。テンションを下げないためには、自分の実力以上のことに挑戦していくか、量を多くするか、です。大切なのは、あなたのテンションを意識することです。

120115:何のために働いているの?お金のため?生活のため?
否。 自分の幸せのため。自分の大切な人の幸せのため。自分の生きているこの世界の幸せのため。『幸せ』を核にして物事を考えてみると、穏やかな気持ちと一番大事にすべきことに気が付きます。

120116: 「できない」無意識に作っている、このバリアを取りましょう。いや、無意識のバリアに、気づくだけでもいいのです。バリアがあることすらも、分からない人が多いのです。バリアは、自分が、無意識に作っているだけなのです。

120117:苦しいとき、つらいとき、悲しいとき、そんなときの感情を、あなたはどうしていますか?泣きたいときには無理をせず、思いっきり泣いてしまいましょう。涙と一緒にいやな気持ちも外に出て行ってしまうように。そして、その後、ちょっと無理をしてでも、笑顔を作ってみましょう。鏡に向かって笑ってみましょう。泣き顔からスマイル顔に変身して下さい。楽しいから、嬉しいから、笑うのが基本だけど、笑うから、楽しくなったりうれしくなったりするというのも真実。このサイクルを利用して、いやな気持ちを少しラクにしてあげてください。

120118: 「先のことは、まだ分からないから」と言って、尻込みしていませんか。誰だって、先のことは分かりません。興味があれば、エントリーしておきましょう。それだけ、チャンスが広がるのですから。

120119:重要な決断をするとき、必ず楽しいほう、心がすがすがしいほうを選ぶと、なんかその時は損したようでも、後から見れば、必ず得してるのです。あなたは、正しいほうじゃなくて、楽しいほう、心がすがすがしいほうを選んでますか?

120120:あなたが大事に思うことを、一番大切にして欲しい。人から押し付けられたものではなく、あなた自身が大事だと思うことを。 人から見たらほんの些細なことだったり、変わってる、と思われるようなことでも、あなたがそれを好きなのなら、それでいい。好きなものを好きだと言い切れる気持ち、大切にして欲しい。

120121:あなたの焦点は、どこに絞られていますか?「イヤだなあ」と気分が滅入ることですか?それとも、「楽しいなあ」と思って、ワクワクすることですか?焦点の当て方で、生き方も大きく変わってきます。しっかり「楽しいこと」に焦点を当てましょう。

120122:人生は、迷路に例えられることがあります。確かに、入り口と出口があって、その間に数々の曲がり角や袋小路などがあり、進む先のこと・出口はどこにあるのか分らない状態、というところなど、似ていますよね。迷路は、必ず迷うものです。最初からスムーズに出口まで進める人なんてまずめったにいません。迷路なんだから、迷ったって当たり前なのです。迷いながらも自分のペースで、良いと思う方向に進んでいけばよいのです。幸い、迷路というものは、行き止まりに行き当たってしまっても、もと来た道に戻り、また改めて別の道を選び進むことができます。自分から迷いそうな方向に行く必要はありませんが、たとえ迷ってしまっても、迷ってしまった分岐点に戻り、改めて別の道を選ぶこともできることを、自分の考え方次第でやり直しも可能だということを覚えていて下さい。

120123:成長。小さな変化に、気づきましょう。小さな変化に、気づいていけることが大切なのです。ガラッと、大きく変える必要はありません。小さいことでいいのです。そう、ちょっとしたことです。自分自身でさえも、昨日とは違っているのですから。

120124:失敗は、あなたに再挑戦の権利を与えます。再挑戦の権利は、「再挑戦券」なのです。挑戦して、失敗した人だけが使えるのです。今、手元に再挑戦券を持っている人。有効期限はないので、ぜひ使ってみて下さい。

120125:"信じるものは救われる"信じる対象は、「あなた自身」です。信じていた人に裏切られたり、醜い心の人や汚い社会に絶望しそうなときも、せめて自分自身だけは信じられるようにしていたいですね。自分を信じていないと、何もかものバランスが崩れていきます。どんなときでも、たとえ何があっても、あなたはあなた自身のことを信じてあげていてください。

120126:失敗は、チャンスなのです。失敗したところから、どう、リカバリーしていくか、これを練習するチャンスになっているのです。失敗したら、リカバリーすればいいのです。リカバリーするのにも、練習が必要なのです。そう意味で、失敗はチャンスなのです。

120127:自分を愛すること。自分に負けないこと。自分を許してあげること。まずは、自分と向かい合ってみましょう。きっと、前向きな未来のヒントが見つかると思います!

120128:(横山剛さんから教えてもらった斉藤一人さんの言葉)不思議なんだけど、体は言葉に従うようになってる。感情は言葉でコントロールすることができるんだよ☆ようは、やっぱり、キリストやお釈迦様もいわれてるとおり、はじめに言葉ありきなんですね。人に使う言葉も大切だけど一番最初は、独り言から始めてみてください。少しずつ、自然と言葉が変わってきます。そして、目の前の人に、心に火を灯すような言葉を使うんです。ただ、「あっ、また、こんなこと言っちゃった」というようなことが頻発しますよね・・・(笑)でも、気づけただけでOK。今までは、それが当たり前だった・・何度かそれを繰り返すと、どんどん、マシになってゆきます♪(笑)そして、いつの間にか、全くの別人に・・・あなたは、言葉を大切にしていますか?

120129;前例がなくたって、あなたが前例になればいいだけのこと。先駆者はいつだって前例のないところから始めなくちゃいけない。恐れないで。今あるすべての前例は、先駆者の勇気と努力。

120130:とにかく1歩でいいから踏み出しましょう。ホントに、1歩でいいのです。1度に、たくさん進もうとしなくてもいいのです。1歩踏み出すと、景色が変わります。1歩踏み出すと、やりたいことが見えてきます。そのまま、進んでいけばいいのです。

120131:あなたのペースでいいから、少しずつでも進んでいきましょう。植えた直後に咲く花なんてないように、あなたの努力がすぐ結果に直結するとは限りません。今日努力しました。明日結果ください。そんな無理な注文はしないで、今日も明日もあさっても続けていくことです。花を育てる場合だって、今日水あげました。明日咲かなかったらもう知らない、これじゃ、いくら美しい花を咲かせる才能があっても咲けませんよね。一生懸命、水をやったり肥料をあげたりしていく中で、いつか生命力豊かな美しい花を咲かせるんです。あなたも自分を一生懸命育ててあげて。いつかあなただけの素晴らしい花を咲き誇ってくださいね。

120201:「やれば、後からついてくる」焦らなくてもいいのです。全ては、後から、必ず、ついてきます。ただし、あなたが、やらないといけません。何もしないなら、何も、ついてきません。やれば、後からついてきます。偶然に来るのではなく、必然に来るのです。

120202:今日選んだ道が、正しかったのか、正しくなかったのか、今日のところは、わかりません。だけど、いつの日か、あの時、頑張ってよかったな、ってそう思えるように、幸せを追い求めて、歩いていきたいですね。

120203:「後でいいや」と気軽に、先送りしていませんか?先送りすると、後で、倍以上の時間を使うことになります。先送りすれば、何でもその場は、済みます。でも、結局、時間の借金をしているのです。その場で、済ませられることは、すぐに、済ませばいいのです。

120204:下積み時代の経験は、とても価値のあるものだと思います。苦労や涙や頑張りは、自分の血となり骨となり、人間としての器を大きくしてくれるのではないでしょうか。何事も勉強!ありがたく受け止めて、努力を続けていきましょう。

120205:大きな1歩を出そうと思っていませんか。そう思った瞬間に、立ちすくんでしまいます。構えすぎて、何もできないかもしれません。小さな1歩でいいのです。小さい1歩を、出してしまいましょう。気楽にいけばいいのです。

120206:現状維持、って、言葉にすれば簡単だけど、実は結構難しいことの一つだと思います。ナゼって、物事は全て変わりゆくものだからです。無常であることの方が、自然なことなのです。一見、守りに入る、方がラクに見えるかもしれませんが、本当は、変わっていく、方が全然ラクだったりするんじゃないでしょうか。 例えば、相手がいる場合、その相手が変わる間、自分は同じ場所で待っていなければならないとかって、すっごいつらいですよね。待ってることって、実はかなりつらいことだと思います。そのつらさは、あなたのためになることなのでしょうか?無理して、現状維持する必要はないと思います。守りに入るよりは、より良き場所を目指して変わっていく方が自分にとってもラクだし、プラスになることだと思いますから、変わりゆくことを、恐れないで欲しいと思います。

120207:「明日にしよう」ちょっと待って下さい!今日のうちに、頑張ってしまいませんか?今日の「1コマ進む」は、明日の「3コマ進む」なのです。今日できるなら、今日やることです。今日のうちに、あと1つだけ頑張ってみませんか。

120208:全ての人から好かれるなんて無理なこと!あの人にもあの人にもあの人にも好かれたい・・・と。誰からも好かれる自分を演出していると確かに嫌われることは少なくなるかもしれませんが、下手すると好かれることも少なくなってしまうかもしれません。第一そういった演出は、自分自身を疲れさせてしまいます。どれだけ多くの人に愛されるかよりも、どれだけ深く愛してもらえるかが大事。大切な人に愛してもらえるように。そしてまず誰よりも、自分で自分を深く愛せるように。自分自身を正当に愛せている人は他人から見ても魅力的です。

120209:やってする後悔と、やらないでする後悔。あなたは、どちらが多いですか? 後悔は、やらない時の方が、断然、多いのです。「やらないから後悔する」と言っても、いいくらいです。やらない後悔が多い人は、やってからする後悔を増やしていきましょう。

120210:「失敗するかもしれない」だからこそ、どんどんやればいいのです。失敗にも、ちゃんと意味があるのです。失敗を、生かしていくことです。失敗は、生かしていければ、宝になるのです。せっかく、宝があるのに、気づいていないのです。

120211:スタートのピストルは、誰が鳴らすのでしょうか?他の誰でもありません。自分で、鳴らせばいいのです。人が鳴らすのを、待っていてはいけません。自分がしたいことは、自分でピストルを鳴らせばいいのです。いいえ、ピストルなんか鳴らさず、勝手に、やればいいのです。

120212:大切なのは、次に繋がる課題を出していくことです。勝っても、負けても、次の課題を出せばいいのです。勝っても、次の課題を出していきましょう。負けたら、もっと課題を出していきましょう。課題を出していける人が、勝っていくのです。

120213:「100回やって、ようやく1回成功する」このくらいの気持ちで取り組みましょう。「100回もやらないで、ゴチャゴチャ言っている」こういう人が多いのです。まずは、黙って100回やってみましょう。黙々とやりましょう。

120214: 「壁って、一体、何?」この言葉を聞いた瞬間、壁がなくなりました。壁は、結局、勝手に作っているものなのです。壁は、空想なのです。これに、気づけるかどうかなのです。「壁は、もともと、なかったんだ」こう気づいた瞬間、壁はなくなっているのです。

120215:上手く見せようとしないでいいのです。そのままでいい。「僕は、この通り見たままですから」と言い切ってしまえばいいのです。「周りの目が気になる」それでは、まだ集中していないのです。

120216:とにかく、進みながら修正しましょう。見よう見まねでやったらいいのです。やり始めてから修正していきましょう。初めの1歩は、サッと出しましょう。進み出さないうちに、考えてはいけないのです。

120217:エントリーするだけで、勝てる試合が、あります。エントリーしている人が1人だけの大会です。 エントリーが1人なら、必ず勝てます。なのに、ほとんどの人が、多くの人と同じ道を歩きます。多くの人がエントリーしていたら、なかなか、勝てないのです。

120218:あなたの目の前には、乗り越えられる壁しか、やって来ないのです。一見、壁は目の前にあるから大きいように見えます。でも、必ず、乗り越えることができる壁なのです。そう信じていると、乗り越えることができます。ヒョイっと、いきましょう。

120219:人生は、漢方薬です。あとで、ジワリジワりと効いてきます。必ず、効いてきます。胸を張って、堂々と、進んでいけばいいのです。遠回りじゃないかと、心配しなくてもいいのです。やることで、無駄なことは、1つもないのです。

120220:せっかく、コツコツと積み上げたものが、ガラガラと、音を立てて、崩れてしまうことがあります。どうしたらいいのでしょうか?また、コツコツと積み重ねたらいいのです。1から、やり直せばいいのです。何度でも、やり直せばいいのです。

120221:たまたま上手くいったら、ラッキーです。上手くいかなかったら、アンラッキー・・・これで、止まってしまっては本当にもったいないです。上手くいかなかったのを、掘り下げましょう。アンラッキーで、片付けないようにしましょう。

120222:楽しんでいきましょう。できれば、笑って取り組んでいきましょう。笑って取り組むと、脳が活性化するのです。結果がいいから、笑うのではありません。笑うから、結果が良くなっていくのです。笑っていますか?

120223:あなたの感情と言葉はつながっていますか??好きな人に「好き」とも言えないなんて、うれしい時に「うれしい」とも言えないなんて、さみしい時に「さみしい」とも言えないなんて、なんか悲しいですよね。心の中に秘めたあなたの感情はあなた以外の人には、なかなか伝わりません。だけど、その感情を《言葉》にして外に出すことで、あなたの喜怒哀楽を、相手にも伝えることができるのです。親しい仲には言葉は要らない。なんて、嘘です。親しい仲こそ、お互いの心を分かり合うために、お互いの感情を共有し、同じ瞬間を刻むために、言葉を使って、自分を伝え合うことが大切なんです。

120224:失敗は、あくまで結果です。その過程で、あなたの良さが出ましたか?「思い切りの良さ」「ヘトヘトとになるまで頑張り抜いた」「最後まで諦めなかった」あなたの自身の良さを出していくことが、やがて、結果に繋がるのです。

120225:未完成でいいのです。完璧でなくてもいいのです。だから、まだまだ成長していけるのです。成長しようと思わなくなったら、そこで、終わりなのです。だから、完成していなくても大丈夫なのです。成長していけばいいのです。

120226:勉強と仕事と遊びを、分けていませんか?やっていること全てが、勉強になります。やっていること全てが、仕事にもなります。やっていること全てが、遊びにもなるのです。そうすれば、24時間が勉強や仕事や遊びなのです。

120227:どんなに悲しいことがあっても、どんなにつらいときでも、笑顔になることを忘れてはいけません。つらい顔ばかりしていると、そのつらさは、どんどん大きくなるばかり。心を苦しめるばかりです。たとえ悲しくても、つらくても、笑顔をつくってみることで、少しずつ心がほぐれていきます。ほぐれた心に、幸せは近づいてくるのです。

120228:計画は、立てる方に力を入れてはいけません。計画は、実践することの方が大切なのです。計画を細かく立てすぎて、実践できなかったら意味がありません。計画を立てる時間よりも実践する時間を取りましょう。実践した後、見直す時間も必要なのです。

120829:もしも会えなくなるとしたら、涙を流して悲しむような相手にあなたはその愛情をきちんと伝えられているでしょうか。相手がまるで空気のように、自分にとって非常に大切な存在であるのに普段はそのありがたみに気が付かずに過ごしているような存在なら、一度よくいつもの自分の行動・言論を省みてください。その大切に相手に、ちゃんとやさしく接していますか。ちゃんとあなたの愛を伝えられていますか。どんなに近い間柄の相手でも、自分以外の他人である以上、言葉や行動にしなければ、なかなか気持ちは伝わりません。後で後悔しないよう、自分の気持ちをきちんと表現し、相手とのさらなる信頼関係を深めてください。

120229:立ち向かうのには、理由があります。そこが、行きたい方向なのです。どこへ行ってもいいのなら、流されたらいいのです。流される方が、だいぶ、楽ですから。でも、自分が行きたい場所には永遠に着きません。立ち向かう力、ありますか?

120301:「できない」と思っていることも、実際やってみれば、「できること」に変わります。「できること」のレパートリーを増やしていきましょう。人間やってみれば何とかやれるものです。意外にも有能な自分に驚くこともあるでしょう。チャンスを生かしてくださいね

120303:あなたは、苦労自慢ばかりしていませんか?苦労自慢するほど、時間は、余っていません。苦労自慢する人ほど、苦労が、足りないのです。本当に、苦労した人は、自慢をしません。人の苦労に共感できるので、自慢しなくなるのです。

120304:時代に流されるままじゃ、ダメです。流される・流れない、は、実は、自分次第なんです。「流れ」というのは、実際あります。けれど、その流れの中で、自分というものを持って、堂々と立ち続けることもできます。 流れを無視しては、いけません。だけど、溺れてはいけません。時代の流れの中で、胸を張って生きていきましょう。

120305:見えているのは、ほんの一部分なのです。一部分だけで、判断しないことです。見えない部分の大きさに気づくことです。本当に大きい人は、大きく見えないものです。大きく見せている人ほど大きくないのです。

120306:やるだけやってみましょう。やらなきゃ、何もありません。やらなきゃ、何にもなりません。失敗したって、いいじゃないですか。あなたの道を、開いていきましょう。

120307:好きな人のことを考えるだけで、なぜだか笑顔がこぼれてくる。好きな人の笑顔を思い出すだけで、心の中があったかくなる。 好きな人のためなら、何だってできる気がする。好きな人に好かれたいから、自分をもっと磨きたい。《好きな人効果》って、絶大・偉大。好きな人を想う気持ちは、何よりも自分を強くしてくる。

120308:今まで、「自分が与えている」ばかりだと思っていました。でも、「与えてもらっている」ことに、気がつきました。実は、患者さんが、笑顔をくれていたのです。こちらが笑っているから笑うんじゃなくて、患者さんが笑っているから笑顔になれるのです。

120309:「100回やって、ようやく1回成功する」このくらいの気持ちで取り組みましょう。「100回もやらないで、ゴチャゴチャ言っている」 こういう人が多いのです。まずは、黙って100回やってみましょう。黙々とやりましょう。

120310:人生、やったもん勝ちです。だたし、人より早くか、人より多くです。スピードを早めるか、量を増やしていくかです。挑戦するスピードが早くなってくると、自然と量も増えるのです。「やったもん勝ち」これは成功の原則なのです。

120311:立ち向かうのには、理由があります。そこが、行きたい方向なのです。どこへ行ってもいいのなら、流されたらいいのです。流される方が、だいぶ、楽ですから。でも、自分が行きたい場所には永遠に着きません。立ち向かい力、ありますか?

120312:自分のことを、「出来ない人間」「だめな人間」と思ってはいませんか?運は、「出来る人間」が大好きです。運をつかまえるためです。少しくらい自分を過大評価してかまいません。自分は「出来る人間」であると、心の中にイメージする練習をしましょう。幸運が近づいてきますよ。

120313:「この人は、こういう人。あの人は、ああいう人。」そんな風に、自分の中で勝手に人を定義づけしていませんか?人は、そんなに簡単なものじゃありません。その人は、周りが決めつけている「その人」よりも ずっとずっと複雑な人なのです。 人を、色眼鏡で見ることをやめましょう。 勝手な思い込みで、間違った評価をしてはいけません。よく知りもしないのに、レッテルを貼ったり、似たように見える人たちをひとくくりにグループ化して見たり。例えば、一口にサラリーマンといっても、そこには本当に多種多様な人がいますよね。サラリーマンだからといって、みんながみんな「サラリーマン川柳」に出てくるような人であるはずありませんからね。それは、小学生にしても、高校生にしても、OLにしても、起業家にしても、社長にしても、職人にしても、主婦にしても、フリーターにしても、ニートにしても、同じこと。職業だけの分類で見たって、私たちは、無意識的に「こういう人」というイメージを押し付けがちです。だけど、それでは、相手を傷つけるばかりか、自分も損をしてしまいますよ。まっさらな目で、一人ひとりをちゃんと見てあげてください。一人ひとり、全然違いますから。一人ひとり知るごとに、どんどん楽しくなっていきますよ。

120314:上手く見せようとしないでいいのです。そのままでいい。「僕は、この通り見たままですから」と言い切ってしまえばいいのです。「周りの目が気になる」それでは、まだ集中していないのです。

120315:失敗は、チャンスなのです。失敗したところから、どう、リカバリーしていくか、これを練習するチャンスになっているのです。失敗したら、リカバリーすればいいのです。リカバリーするのにも、練習が必要なのです。そう意味で、失敗はチャンスなのです。

120316:「逃げない勇気」も必要だけど、「逃げる勇気」も必要だ。自分が正しくないと思うこと、自分を苦しめてしまうようなこと。人を傷つけない限り、逃げたっていい。甘い汁ばかり吸っていたら、誰かを幸せにすることはできないかもしれないけれど、苦い汁ばかり吸っていたら、自分が幸せになれなくなる。幸せな自分であってこそ、誰かも幸せにする力が生まれるんだから、自分の幸せに貪欲であって欲しい。「逃げない勇気」も「逃げる勇気」も持ち合わせた人でありたい。

120317:人生という砂漠の中を歩いていく。だけど、必ずどこかにオアシスはある。自分のオアシスを探して、今日も進もう。

120318:ここ一番の時こそ、リラックスしましょう。ほとんどの人が、ここ一番で、力んでしまうのです。「ここ一番」と思うから、そうなってしまうのです。思えば思うほど、余計になってしまいます。ここ一番こそ、力を抜いて気楽にいけばいいのです。

120319:勝手に思い込んでいませんか?実力が足りないから、試合に出てはいけない、って。誰も、そんなことは言っていません。実力が付いてからじゃ、試合に出るのは、遅いのです。試合に出るから、実力がついてくるのです。負けてもいいので、エントリーしましょう。

120320:「やる気がないから、できなかったんだ」「運がないから、ダメだった」「時間がなかったから無理だったんだよ」言い訳に、やる気や、運や、時間を使っていませんか。言い訳しなくなれば、本当に理由は分かるはずです。全て、あなた次第です。

120321:誰にだって、悩みは、あります。世界中すべての人が、多かれ少なかれ、たわいのないものから深刻なものまで、大小多種多様な悩みを抱えています。その中で、あなたの悩みは、一体どれくらい大きなものなんでしょう?ちっぽけな自分の穴の中で袋小路にぶつかったときには、一度、大きな外の世界へ顔を出してみるといいと思います。周りを見渡せば、自分の悩みが客観的に見えてくるかもしれません。新しい気持ちとヒント、そして、バランスを取り戻して、もう一度、悩みと向き合ってみればいいと思います。

120322:全力で、行けばいいのです。どんどん、ぶつかって、どんどん失敗しましょう。失敗の数なんかは、気にしなくてもいいのです。数は、調整なくてもいいのです。多くても、構わないのです。とにかく、全力かどうか。自分が、「全力モード」なら、構わないのです。

120323:人生は、変えられます。 何度だって。全ては、自分次第。次の角を曲がるのも、電車を乗り過ごすのも、夢を叶えるのも。

120324:スタートのピストルは、誰が鳴らすのでしょうか?他の誰でもありません。自分で、鳴らせばいいのです。人が鳴らすのを、待っていてはいけません。自分がしたいことは、自分でピストルを鳴らせばいいのです。いいえ、ピストルなんか鳴らさず、勝手に、やればいいのです。

120325:気まぐれな親切心でも、相手は心から喜んでくれることもあります。「いつでもどこでもどんなときでも親切な人」は難しいけど、「ちょっと気が付いたとき、親切にできる人」になら、なれそうですよね。たとえ気まぐれでしたことであっても、人助けができるなら、それは十分いいことだと思います。一日一善、心がけてみませんか?

120326:言わなくてもわかる、と思ってはいませんか。つきあいは長いのだから、自分の気持ちは相手にしっかり伝わっていると。そう思っているのは、あなただけかもしれません。もしかしたら、相手の方はあなたの気持ちに不安を感じているかもしれません。言葉は、とても大切です。言葉で自分の気持ちをしっかりと伝えてあげてください。特に女性は、言葉で伝えて欲しいものだと思います。結婚記念日や誕生日などの記念日には、普段は恥ずかしくて言えないような心の言葉を大切な人に伝えてみてはいかがでしょうか。

120327:考えすぎず、足を動かしていきましょう。コツは、頭で考えすぎないことです。考えすぎると、必ず足が止まってしまいます。足を動かして、とにかく結果を見てみましょう。結果を見てから、考えた方が早く先に進めるのです。

120328:例えば、ジェットコースターに乗ることを、楽しい! と思うか、こわい! と思うか、例えば、料理をすることを、ワクワクすると思うか、ウンザリすると思うか、それは、人それぞれ違うことだろう。物事は、ただそれだけでは、何の感情も持たない。ただそこにその物事が存在するだけだ。その物事に感情を吹き込むのは、自分自身。 自分のとらえ方次第で、 自分をとりまく世界が変わることを知り、できるだけポジティブな感情を 周囲の物事に与えてあげたい。 それだけで、劇的に居心地のいい楽しい空間が 自分の周りにあふれることだろう。

120329:負けても、負けても、食らいついていきましょう。負けたくらいでは、何も、影響がありません。負けて、何もしないから、下がるのです。負けることだけでは、下がらないのです。頑張るのをやめるから、下がるのです。

120330:現実に起きてもいないことを心配するのはやめましょう。もしかしたら起こるかもしれない不安をアレコレと考えて、マイナスの想像に怯えているのは無意味なことです。不安になったら、考えないこと、またはその不安を分析して、その不安がいかに根拠のないものであるか知ることです。

120331: 「失敗するかもしれない」だからこそ、どんどんやればいいのです。失敗にも、ちゃんと意味があるのです。失敗を、生かしていくことです。失敗は、生かしていければ、宝になるのです。せっかく、宝があるのに、気づいていないのです。

120401:人は己を知り、己を信じ、一人では生きられぬ現実を認識し、深き縁で出逢えし人達への思慕と情愛を育み、ありがたき事をひとつでも多くご自分が感じ取り、笑顔を絶やさず、心のこもるご挨拶が自然に出来たならば、人間として生まれてきた甲斐があると云うものです。
人生とは望む事が中々叶わぬものではありますが、今日の行いがご自分の未来を作っている事だけは真であるように思えます。
今の世は昔と違い、氏・素性や身分制度もなく、親の七光りは残るもののご自分の心の持ち方一つで光明がさす事も望めますが、いつの世も会釈は人の心を和ませる人間の特権です。(松原照子さんからいただいた素敵な言葉です。)

120402:同じことをするのにも、スタートラインによってかなりの差が出る。0から10を目指す人、5から10にする人、8を10に進める人。だけど、始めの場所がどこだろうと、たどり着くべき場所は、同じだ。それならば、目指す場所は、もっと高みでもいいのかもしれない。努力の大きさに比例して、成功したときの感動も大きくなるはずだから。ただ、歩いていくだけじゃない。努力は、応えてくれる。道のりが遠い分、途中で得ていくものも多くなる。

120403:失敗は、果敢な挑戦から生まれます。「挑戦して生まれる副産物」それが、失敗なのです。ある意味、木の実や花と同じなのです。そして、次の成功への種を落としていくのです。失敗は、次に生かしていくものなのです

120404:人の真似をすることは、決して悪いことではない。成功した先人たちの良いところを学び、自己に生かしていくことはとても有効なことだ。「人まね」という言葉からは、あまり良い感じは受けないが、この「人まね」こそが、成功への黄金ルートともいえるのである。実際、様々な世界で活躍する人たちも先人の良いところを真似することで成功したというケースも多い。人の真似をしながら、いかに自分らしさを出していけるか。そこに、あなたの成功のカギはある。

120405:ハッピーバースデー!今日が、誕生日の人も、誕生日でない人も、あなたが生まれたことは、めでたいことなのです。この世に生まれたのは、本当に奇跡なのです。「今、生きている」このことに感謝ですね。生まれてきて、感謝なのです。

120406:新庄剛志さんって、ご存知ですか?元阪神タイガースの選手で、北海道に本ハムファイターズに移籍し、のちにメジャーリーガーになられた、そう…、あのド派手な新庄さんです。どうしても新庄さんのイメージは、その派手さだけが一人歩きしてしまいますよね。シアトルマリナーズのイチロー選手が道具を大事にすることは結構有名な話です。「新庄のグローブ」のことは知らない人が多いのではないでしょうか?彼は、入団してから退団するまで一つのグローブしか使わなかったのだそうです。 彼は1990年に阪神タイガースに入団して初めての給料で購入したグローブを、2006年に日本ハムファイターズを退団するまで使い続けたのです。グローブ代は7500円で4回の補修を重ねたという記録も残っているそうです。プロ野球選手が16年間もの間一つのグローブのみしか使わなかったと言うのは普通あり得ない話です。彼が、結果としてメジャーリーガーにまでなれたことも、グローブを愛情込めて使い続けたことと、決して無関係ではないと思うのです。皆さんは、どのように受け止められますか?(佐野浩一さんの文章を掲載)

120407: 「やる気がないから、できなかったんだ」「運がないから、ダメだった」「時間がなかったから無理だったんだよ」言い訳に、やる気や、運や、時間を使っていませんか。言い訳しなくなれば、本当に理由は分かるはずです。全て、あなた次第です。

120408:こわさは、自信の裏返しだ。自信があれば、こわくないし、自信がなければ、こわい。こわがりのあなたは、きっと自分に自信がないはず。こわがりの人は、まず自信をつけること。自信をつけるには、こわさの低いレベルのものを片っ端からやっつけていく。そうすれば、だんだん自信がついてくる。自信が増えた分ずつ、こわいと思う気持ちも減っていく。

120409:失敗は、あくまで結果です。その過程で、あなたの良さが出ましたか?「思い切りの良さ」「ヘトヘトとになるまで頑張り抜いた」「最後まで諦めなかった」あなたの自身の良さを出していくことが、やがて、結果に繋がるのです。

120410:「私ならできる!!」そう思い込むことで、すべてが前向きに動いていきます。

120411:今、辛抱して待てるかどうかです。結局、待てる人が勝つのです。結果は、いつか必ず、出てきます。それを信じて、今、できることに、全力で、取り組んでいけばいいのです。

120412:簡単じゃない。でも。できないわけじゃない。要は、「やるか」「やらないか」の選択。一歩踏み出す自分を目指したい。

powered by Quick Homepage Maker 3.61
based on PukiWiki 1.4.7 License is GPL. QHM

最新の更新 RSS  Valid XHTML 1.0 Transitional