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元気言葉

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111204:誰だって、つらい過去がある。でも、大丈夫。今を大切に生きれば、「時」がすべてを癒してくれる。だから、逃げないで。幸せを探すのも、幸せになるのも、あなた自身にしかできないことだから。

111205:幸せは、あなたの手からも作り出すことができます。「笑う門には福来たる」ということわざのように、まずは、笑顔から始めていきましょう。素敵な笑顔と楽しい笑い声が響くところに、幸せはやってきます。鏡を見てみてください。あなたの顔には、すてきな笑顔があふれていますか?

111206:自分を縛りつけているもの、自分を嫌な気持ちにさせるもの、生きてく中で身に付けてしまった見栄やしがらみ、いらないものは捨ててしまおう。汚れた泥を落として、過度な衣服・虚栄心の殻を脱いで、産まれたままの姿に戻ろう。裸の自分から、また始めればいい。新しい道は、きっとみつかるから。

111207:人には必ず長所があり、そして短所がある。長所ばかりの人もいなければ、短所ばかりの人もいない。さらに言えば、長所と短所は極めて紙一重のところもある。短所を反省し、改善していくことに集中するのも良いが、時には長所に目を向けて、十分に褒め、又、その良いところをもっと伸ばしてやろうとすることが必要である。長所が短所をカバーし、短所が長所を磨いてくれる。

111208:今日の自分は、昨日の自分より成長していましょう。昨日よりも、トンガリを作りましょう。平均点でいるより、1つだけでも、飛び抜けにしましょう。1ミリでも前に進んで行きましょう。

111209:過去はもう戻らない。後から変えることなんてできないんだから、肯定してあげなくちゃね。きっと、一番いい道を選んだんだ、って、自分の選択を認めてあげようね。たとえまだ今は結果が出ていなくても、これから先、イイ未来につながってると信じて、幸せな未来描いて歩いて行こう。

111210:「もう一試合できるで」と、二連敗したチームが、明るく言っていました。本当に嬉しそうでした。この人たちは、本当に好きなんだなあ、と思いました。まず、試合ができることの喜びを感じましょう。負けても、まだまだ試合に出ましょう。

111211:他人を不幸にして、自分だけ幸せになるなんて、ありえないこと。たとえ、あるかのように見えたとしても、それは見せかけだけ。自分が幸せになりたいなら、他人をも幸せにしたいと願いましょう。幸せは、人から人へと伝わっていくものです。あなたの笑顔には、誰かを笑顔に変える力があります。あなたの優しさは、誰かの優しさを引き出す魔法になりえます。幸せの輪を世界中に広げていきたいですね。

111212:「できた!」という喜びは、いずれ自信に変わる。大きな成功はみな、小さな成功の積み重ねだ。小さな成功を軽んじているうちは、大きな成功には至らない。小さな挑戦と小さな成功を繰り返していくうちに、いつの日か振り返れば大きな成功が創られているものだ。小さな成功は、小さな自信をもたらしてくれる。小さな自信を重ねていこう。いつの日か揺るぎない大きな自信が自分についているように。

111213:確かに、結果が全てではありません。でも、結果が出ない時に「悔しい」と思えるかです。頑張っているのに、結果が出ないこともあります。悔しさは、次に繋げていくことです。次に、繋げたものの勝ちなのです。

111214:人から好かれようと努力する・・・そうすると、自分を変えるか、相手を変えようとします。そんなことをするから、お互いがおかしくなってしまう。相手を何とかしよう、自分をなんとかしようとするよりも黄色は黄色で輝いていればそれでいいのです。相手に影響力を与えようとするから、人に嫌われてしまうのです。黄色い宝石は、黄色い宝石。私は、私です。小林さんは、小林さんです。あなたは、あなたですか?

111215:成功する人は、結果を辛抱強く待てます。待っている間に、自分のできることにどんどん挑戦してます。そう、この結果が出るまでの待ち時間の間に何ができるかです。この待ち時間に差がついてくるのです。

111216:「もうこんな年だから」「もっと若かったら」こんなセリフを使って、自分を封じ込めてはいませんか。年なんて、関係ありません。《若かったら》というセリフを使っても、しょうがないんです。若返ることはできません。年齢は戻りません。いつまでたっても若くなれないあなたは、いつまでたってもそのことをやることはできません。若くなれないんだったら、今の年のままでやるしかありませんよね。年のせいにして、やりたいこと・興味のあることをあきらめないでください。このままやりたいことに挑戦しないでいいんですか?やりたいこともやれないまま余生を過ごすより、ちょっと変わった人と思われても、やりたいことをやった方がいいんです。年齢を重ねた人が、若いことにチャレンジする姿って、とってもかっこいいですよ。反対に、若い人も同じです。「まだ若いから」「もっと経験を積んでからじゃないと」と、アレコレ考えて尻込みしてしまう前に、今だからチャレンジできることもあるはずです。もっと自由に楽しんでください。

111217:全力で、行けばいいのです。どんどん、ぶつかって、どんどん失敗しましょう。失敗の数なんかは、気にしなくてもいいのです。数は、調整なくてもいいのです。多くても、構わないのです。とにかく、全力かどうか。自分が、「全力モード」なら、構わないのです。

111218:この1ヶ月の自分を振り返ってみてください。自分の頑張りを褒めてあげられそうですか? それとも、一度自分を振り返って、どこがどうダメなのか、なぜうまくいかないのか・できないのか、 よく自分のことを分析してみる必要がありそうですか?時々、今の自分の位置を確かめてみる習慣をつけましょう。目標を設定して、時々、振り返ってあげるのです。今、自分は、その目標に向かって、ちゃんと進めているかどうか、目標までどのくらいの地点にいるのかどうか、目標は修正・改変する必要があるのかどうか。目標設定→行動・努力→反省・分析→評価→目標の見直し→行動・努力 というサイクルで、どんどん素敵な自分になっていきましょう。そして、いつでも新しい気持ち・前向きな気持ちを忘れずに、自分を磨いていってくださいね。

111219:思い切り笑い飛ばせるから前に進んでいけるのです。ウジウジ考えたら、前には、進んでいけません。人は、記憶力が悪い方が、いいのかもしれません。悪いことは、忘れるに限ります。思い切り笑い飛ばせば、サッパリ忘れます。笑い飛ばしましょう。

111220:体と心はつながっている。体で感じたこと、心地良さも、痛みも心の中に浸透する。思いっきり深呼吸してみよう。きれいな空気を体に取り込むことで、心の中にも爽やかな新しい風が吹く。よどんだ空気は換気する習慣をつければいい。体も心もきれいになろう。

111221:体重を、しっかり乗せていきましょう。そうすれば、まったくブレることがなくなります。スノーボードは、しっかり体重が乗せていくと、板をコントロールできるのです。怖いと思って、体重を乗せずお尻を引いてしまうと、余計にコントロールできないのです。

111222:忘れたい人がいるのも、忘れたくない人がいるのも、一生懸命生きてきた証です。過去は責めるのではなく、褒めてあげると、すーっとラクになりますよ。

111223:「どれだけすれば、上手くいきますか?」こう聞く人ほど、結局、何もしません。「何回やれば、上手くいく」こういうルールは、どこにも存在しないのです。あえて言うなら、上手くいくまで、すればいいのです。

111224:《大丈夫、大丈夫、大丈夫、大丈夫。私は、大丈夫。》不安になったら、唱えてごらん。この言葉が、自信のオゾンホールを埋めてくれる。 自信というオーラに守られたとき、不安はチャンスに見えてくるはず。大丈夫。大丈夫。私は、大丈夫。

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