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アントニオ猪木
そういった困難が俺のエネルギーになったし、波乱万丈こそ人生のパートナーであることを信条に、これまで生きてきた。 by アントニオ猪木
2012/11/07

俺の人生にはいろいろなことがあった。波乱万丈という言葉があるが、まさにその表現がぴったりくる。それでも今、俺がこうして生きていられるのは、純粋さを失わなかったからだと思っている。純粋なエネルギーにしたがって生きているからこそ、いくら打ちのめされ、周りがすべて敵になっても、前を向いて挑戦していけたのである。 by アントニオ猪木
2012/11/07

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もはや病んでいるともいえる日本社会で、青少年の心が歪むのは、肉体自体が不健康でもあるからだ。健康から生まれる発想だけが、豊かで平和な社会をつくるのだ。いつもさわやかに目覚めれば、ネガティヴな考えも起きない。
「何て単純なんだ」と思われるだろうが、人間はそれほど複雑ではないと俺は考えている。 by アントニオ猪木
2012/11/07

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誰だって、自分にしかできないことだったり、得意なことだったりがある。それがどんな些細な一見取るに足らないことだとしても、それによって喜んでくれる人は絶対にいる。世の中に無用な人間は存在しない。誰しも、誰かを感動させる術を持っているのだ。その術を使って人を感動させることは、何と素晴らしいことだろう。
人の喜びを自分の喜びに変えられる人間になるべきだと俺は思う。 by アントニオ猪木
2012/10/25

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とにかく、これらの事業にしろ、プロレスにしろ、どちらにしても自分にしかできないことだと思って、己を鼓舞して双方の道を一つひとつ突き進んでいる。こういった、俺にできることで、人が喜んでくれるなら何でもしようと思う。俺は人の元気と笑顔が見られれば、それでいいのだ。 by アントニオ猪木
2012/10/25

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人が喜んでくれることを実行する。俺の喜びはこのことに尽きる。 by アントニオ猪木
2012/10/25

どんなことでもいいから他人に負けないものをつくろうとすること自体が、パワーを生み出す基になる。最終的にそれが身につけば、その人の自信にもなる。それによって飯も食えるようになるしね。しかし、たとえそれが身につかなかったとしても一向に構わない。その一生懸命にやったという過程こそが大切なのである。 by アントニオ猪木
2012/10/25

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一歩踏み出すというのは「アクション」だ。昔、イラクや北朝鮮に乗り込んだのも、そうしなくちゃいけないと己で感じて体が反応したのだ。無謀といわれようが、実際にそうした行動をした奴だけが、夢を叶えることができる。
人生というのは挑戦の連続なのだから。 by アントニオ猪木
2012/10/25

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一歩を踏み出したあとから降って湧いたような問題は、そのときどきでクリアしていけばいいだけの話なのである。 by アントニオ猪木
2012/10/25

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まあ、さまざまな感情を持つのが人間だけに、行動を起こす際に悩みや迷いが出るのは、ある意味自然なことかもしれないが、そうであれば悩みや迷いが出る前に動けばいいだけ。俺は、それをよく無謀だといわれる。 by アントニオ猪木
2012/10/25

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なぜ人は決断を迷うのか? そこには恐怖心があるからかもしれない。失敗したらどうしよう、損をしたらどうしようというマイナス思考。
しかし、決断した先に自分の未知のものが待っているとしたら、逆に好奇心を揺り動かされて、踏み出そうとする気が起きるものだ。まさに「一寸先はハプニング」だ。だが、今の人たちは一寸先の「闇」を怖がって前へ進めていない。 by アントニオ猪木
2012/10/25

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自分の夢のために一歩を踏み出せるか。何かを決断したときに踏み出せるか。もっといえば、決断したときには誰でも踏み出せるが、本当に大切なのは迷ったときにこそ踏み出せるかということだろう。その決断に迷って一年、二年、五年と時間だけを費やしてしまうことがいかに多いか。 by アントニオ猪木
2012/10/25

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道はどんなに険しくとも笑いながら歩いていこうぜ。
どんなときでも、笑顔を見せるだけでいいんだ。 by アントニオ猪木
2012/10/15

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どんなに険しい道だって、プラス思考を持って歩けば、どうにかなる可能性だって高くなる。そのプラス思考を持つにはまず笑顔だ。笑顔が自分を助けてくれることだってある。
はじめから不安を持っていると、どうしても思い切りが悪くなるし、うまくいくこともダメになる。生きていれば辛いこと、悲しいこと、腹が立つこと、いろいろある。けれども、そんなことばかり考えていては不幸になるだけだ。 by アントニオ猪木
2012/10/15

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マイナス思考を抑えて、プラス思考にしようとする。いいことだけを念じ、物事がよくなると考え続けるほうが、人生だってうまくいくに決まっている。 by アントニオ猪木

2012/10/15

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負けると思って負けるのは、勝とうと思って負けるより悔しくない。しかし、どうせなら悔しさが強く残ったほうが、明日への糧となる。それがプラス思考だったなら、たとえマイナスの結果になったとしても、それをよりプラスに転じることだってできる。 by アントニオ猪木
2012/10/15

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野球などのスポーツだってそうだ。「もし、今日負けたとしても精一杯やろう!」なんて考えていたら、まず負けてしまう。勝つと思ってやらなかったら試合には勝てないし、勝とうと思ってやるからこそ、精一杯のプレーができるんだ。 by アントニオ猪木
2012/10/15

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人間の思考というのはおもしろいもので、考え方一つでいかようにもなる。
たとえば、車を運転するときに、「事故を起こさずに運転をしよう」と考えたとする。「事故を起こさずに」というのは、いかにも安全運転を考慮に入れているようで、非常に正しいもののように思える。だがこの考え方は、はじめから悪い事態を想定していることと同じで、実はこの時点で、すでにいいことではないのだ。
常に事故を考えて運転していると心に余裕がなくなり、逆に事故を呼び込みやすくなるかもしれない。仮に事故が起きないとしても、これではドライブも楽しくないだろう。 by アントニオ猪木
2012/10/15

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施しとは、金品を渡したとか、そういうことではない。その原点は笑顔にある。笑顔で、「おはようございます」「こんにちは」「やあ!」などと挨拶するだけで、他人はいい気持ちになるし、自分だって気持ちがよくなる。これこそが、笑顔の施しなのである。
だから俺は、ジョークが大好きだ。他人を笑顔にしたいから、俺はよく冗談をいうんだ。
その笑顔を見て、俺も笑顔になるし、そこには非常にいい空気が流れる。 by アントニオ猪木
2012/10/15

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もし、他人が自分の足を引っ張るようなことをしても、そんなことにはめげず、逆に以前にも増して前進すべきだ。 by アントニオ猪木
2012/10/15

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食うか食われるかの生存競争を勝ち抜くための闘争本能は、人間のDNAのなかに脈々と受け継がれて残っている。そんな生のパワーを放出することによって、人は己を高みに上げることができ、さらに他人を感動させることもできる。
そんなパワーを覚醒させる引き金になるのが「夢」。俺は、己の夢のために、パワーを最大限に放出してきたからこそ、アントニオ猪木という存在になれたんだと思っている。 by アントニオ猪木
2012/10/15

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まずは元気であること、元気を出すことからはじめて欲しい。
何かが急に変わることはないかもしれないが、元気があれば、少しずつよい方向へと向かっていくものなのだ。 by アントニオ猪木
2012/10/15

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みんなに元気になってほしくて、いつも「元気ですかーっ!」と俺はいうが、まずは自分に元気がなければ、他人にそういっても伝わらない。
俺も、もうある程度の年齢だし、朝起きて膝が痛い、肩も痛い、なんてことも当然ある。
そんなときには、自分に「元気ですかーっ!」って声をかけるし、「元気ですかーっ!」って挨拶をする。さらに体も動かしてみる。そうすると不思議なもんで、自然と元気が湧いてくるんだ。 by アントニオ猪木
2012/10/15

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人間に大切な「気」を表に出すために、我々はどうすればいいのか。
俺は、「もっと体を動かし、大きな声を出してハッキリものをいえ」といいたい。大きな声を出すことで、脳が刺激されて「気」が発散される。元々人間だけに発達した前頭葉という部分は、頭蓋骨内に無理矢理押し込められていて、そこから出たくて仕方がない。そこから「気」のようなものが出るのだそうだ。
その発露のきっかけが、体を動かすことであり、大きな声を出すこと。そうやって脳を解放してあげると「気」が発散されて元気になれるのだ。 by アントニオ猪木
2012/10/15

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「元気ですかーっ!? 元気があれば何でもできる」
もはや俺の代名詞といえるこの言葉。これを聞くと本当に元気になるという人も多い。
俺のモノマネをするタレントたちが、よくこの言葉を使うけれども、俺の場合、決して冗談で使っているわけではない。心の底から、みんなに元気を出してもらいたくてこの言葉を使っているのだ。
だから俺は、暇さえあれば「元気ですかーっ!?」というようにしている。
元気ならプラス思考を持てるし、脳も活性化される。また病気だって治ることがある。
まさに、元気が一番なんだ。 by アントニオ猪木
2012/10/15

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金持ちも貧乏も、見てくれがいい奴も悪い奴も、頭がいい奴も悪い奴も、正直者も嘘つきも、ただ生きているだけで本当は価値があるのだ。
人間がその時その時を精一杯生きている姿こそが、もっとも美しい花なのである。 by アントニオ猪木
2012/10/01

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生きてさえいればいいじゃないか、生きているからこそ再びチャレンジできると考えれば、人生というものがもっと楽になるはずだ。 by アントニオ猪木
2012/10/01

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夢なんてあきらめてけっこう。結果はどうあれ、もしその夢が叶わなかったとしても、すぐに別の夢へ方向転換すればいいだけだ。「夢を途中で投げ出すのはかっこ悪い」「自分には他に何も無い」「誰にも認めてもらえない」なんて思うから人は辛くなる。それは自分の可能性を自分の手で閉ざしてしまっているだけ。人には誰でも無限の可能性が広がっているのに。 by アントニオ猪木
2012/10/01

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今はみんな、今日飯が食えているのに、明日や明後日の飯の心配までしている。悩みごとを自分たちで勝手につくってしまっている。今の人たちは悩みごとをつくる天才なんじゃないかと思う。俺の身の周りにもそんな奴が大勢いる。もっと楽に物事を考えればいいんじゃないの? と思ってしまう。 by アントニオ猪木
2012/10/01

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死というものは誰にでもやってくる。俺は別に死は怖くないけれども、最期の日が来たときに悔いが無いように目一杯生きようと思っている。
死ぬまで、その死ぬ一瞬まで俺は輝いていたい。
そのパワー、元気とでもいおうか、そのプラスエネルギーがボロボロの体の俺を生かし続けている。 by アントニオ猪木
2012/10/01

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元気ですかーっ!
元気があれば何でもできる。 by アントニオ猪木
2012/10/01

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花が咲こうと咲くまいと生きていることが花なんだ。 by アントニオ猪木
2012/10/01

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人間は誰しもが何かしらのこだわりを持っているだろう。
しかしそのこだわりを捨て、前向きに取り組めば何事もできないことはないのだ。 by アントニオ猪木
2012/09/18

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それでいい

心の赴(おもむ)くままに
勝手気ままに生きてきた
人は言う
「誰もがうらやむ人生だ」と……

世の中そんなに甘くない
幾度 頭を下げてきたことか
幾度 涙を流してきたことか

その度ごとに
惨めな自分と出会ってきた
その度ごとに
尖った自分が削られてきた

でも人間は
坂道を登っている時には
頭を下げ下げ
歩いていくもんだ

それでいいんだよ by アントニオ猪木
2012/09/18

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心の扉

今日はいい天気
いつまでも拗ねていないで
心の扉を開いておくれ

窓のカーテンを引けば
心の奥へと光が射し込んでいく
さっきまであんなにこだわっていた
心のしこりが溶けだして
君の笑顔が輝いた

ほら 今日はいい天気

冷蔵庫の納豆
食べちゃってごめんね by アントニオ猪木
2012/09/18

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今日も歩いている

掌に乗っかっちまうほど
小さくなったこの地球に
安住の地など
どこにもないものを
人はそれを求めて
今日も歩いている
時が歩みを追い越して行くのに
人はそれとは気づかずに
今日も歩いている

そして人は
知らず知らずに
老いていく
地球の片隅で
老いていく by アントニオ猪木
2012/09/18

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子供の夢

夢の中
子供の頃を走ってる

頬いっぱいに
夢吹きこんで
真っ赤なゴム風船が
いまにも弾けそうに
大きく
大きく
膨らんだ

でっかい気球が
子供たちの大きな夢を載せて
青い空へと舞い上がる
風のように
雲のように

夢の中
俺の心は自由な旅に出た by アントニオ猪木
2012/09/18

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感謝の階段

地図にもない
知らない土地へ旅をした
見知らぬ人に
手を差し延べられて
熱い情けを受けました
人との出会いに感動し
思わず涙があふれ出た
日頃の心に言い聞かす
「いつでも どこでも 誰にでも」
すべてのことに感謝する
そんな自分でありたいと

合した掌 汗ばんで
感謝の階段 登ってた by アントニオ猪木
2012/09/18

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駄洒落の神様

慌ただしかった一日が終わり
静かな時が帰ってきた

等身大の鏡の前で
裸の自分と向き合った
湯気に曇った鏡の中で
百面相よろしく
いろんな顔を作ってみる

怒った顔には 怒った顔で
悲しい顔には 悲しい顔で
笑った顔には 笑った顔で
大きな鏡は答えてくれた

もしかして
かがみの真ん中
が(我)が取れたなら
心の真ん中に
かみ(神)が住む? by アントニオ猪木
2012/09/18

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蜃気楼

夢が無いこんな時代を嘆いてみても
夢は此方を振り向いてはくれない
夢を追いかけ
走ってみても
夢は先へ先へと
逃げて行ってしまう
踏み出しても
踏み出しても
逃げて行ってしまう
シルクロードをバイクで疾走した夏
砂漠に見た蜃気楼のように
夢はどこまでも
俺を誑(たぶら)かす

蜃気楼を追い続ける
それが俺の運命 by アントニオ猪木
2012/09/18

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歩け!

どんなに
道は険しくとも
笑いながら
歩け! by アントニオ猪木
2012/09/18

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サンタモニカの朝に

不安だらけの
人生だから
ちょっと足を止めて
自然に語りかけてみる
「元気ですかーっ!」
自然は何も
言わないけれど
ただ優しく
微笑みかえしてくれた

元気が一番
今日も
サンタモニカの
一日が始まる by アントニオ猪木
2012/09/18

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馬鹿になれ

馬鹿になれ
とことん馬鹿になれ
恥をかけ
とことん恥をかけ

かいてかいて恥かいて
裸になったら
見えてくる
本当の自分が
見えてくる

本当の自分も
笑ってた……
それくらい
馬鹿になれ by アントニオ猪木
2012/09/18

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泣いてみた

悲しみを心に集めて
真夜中に
泣いてみた

涙の流れが川となり
岩にぶつかり
砕け散っても
いつかは
大河へと流れ行く

悲しみに心を浸して
真夜中に
泣いてみた by アントニオ猪木
2012/09/18

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この道を行けば
どうなるものか
危ぶむなかれ
危ぶめば道はなし
踏み出せば
その一足が道となり
その一足が道となる
迷わず行けよ
行けば分かるさ by アントニオ猪木

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